TWO-KANJI WORD

「白蛇」

ハクジャ・ハクダ・ビャクジャ・ビャクダ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ハクジャ、ハクダ、ビャクジャ、ビャクダ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

白蛇(しろへび、はくじゃ、びゃくだ)とは、白化現象を起こした蛇である。その希少性により日本各地で縁起のいい動物として信仰の対象となっている。

東京都では、弁才天の使いとして富をもたらす存在として知られるが、神奈川県では、白蛇だけではなく蛇一般が弁財天の使いであり、白蛇も蛇も本質的には同じ扱いである。また水神としても有名である。これはその他多くの蛇神と共通するものでもある。諏訪神社の神使など、多くの神社・仏閣で祀られている(例として、女神である彦瀧大明神の神体は白蛇とされ、生出神社では、白蛇が現れたため、諏訪明神を祀るようになったとされる)。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ