TWO-KANJI WORD
「大織」
ダイショク・ダイシキ・タイショク・タイシキ
01
COMPOSITION
構成する漢字
02
READING
読み方
読みの候補
ダイショク、ダイシキ、タイショク、タイシキ
各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。03
MEANING & USAGE
意味と使い方
大織冠(たいしょっかん、たいしょかん)は、大化3年(647年)から天武天皇14年(685年)まで日本で用いられた冠位、またその標章たる冠をいう。冠位としては単に大織(だいしき)ともいう。冠位の最上位で、下には小織がある。日本史上、藤原鎌足だけが授かった。小織と共に現在の位階の最高位である正一位よりも上位に相当する。
04
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