TWO-KANJI WORD

「任那」

ニンナ

01
COMPOSITION

構成する漢字

02
READING

読み方

読みの候補

ニンナ

各漢字の音読みを機械的に組み合わせた候補です。実在する語の正式な読みを保証するものではありません。
03
MEANING & USAGE

意味と使い方

任那

任那(みまな/にんな、임나、?-562年)は、古代に存在した朝鮮半島南部の地域を指す歴史地理的地名。主として『日本書紀』に代表される日本の史料において用いられる他、『宋書』や広開土王碑文等に用例がある。一般的に伽耶と同一、または重複する地域を指す用語として用いられる。

出典:Wikipedia日本語版

04
RELATED COMBINATIONS

関連する組み合わせ